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使い方
設定
01
バックテストで有効な戦略をみつけよう!
バックテストでは、過去の全銘柄(東証・名証・札証・福証)データを基に自分で考えた投資戦略で実際に過去に遡りトレードを行い、 その投資戦略に統計上優位性があるか、平均利益や勝率・期待値・シャープレシオといったトレード分析を詳細に行うことができます。
02
仮想トレードでトレードテストをしてみよう!
仮想トレードでは、バックテストで行なった戦略と結果を元に実際のトレードに近い形でトレードのテストを行います。
バックテストでは統計解析により戦略の有用性がまずあるかを確認する目的のため、シグナルが発生した銘柄全てに対して投資を行います。
そのため、初期投資額を100万円と設定していた場合、同日に10銘柄シグナルがあれば10銘柄×100万円の1000万円を使用して購入を行なっています。
しかし実際には、例えば手元資金が100万円であれば、同日複数シグナルが出た銘柄の中からその資金の範囲内でトレードを行う必要があり、 仮想トレードではバックテストをしたデータを元に実際のトレードと同じ様にトレードのテストを行い、資産の増減推移などさらに詳細な分析をする事ができます。
03
スクリーニングで毎日シグナルをチェックしよう!
スクリーニングでは、過去の全銘柄(東証・名証・札証・福証)データを基に銘柄の絞り込みが行えます。
条件にはテクニカル条件ファンダメンタル条件の設定が可能です。
仮想トレードでも戦略の有用性が確認できたら、毎日その条件でスクリーニングを行い、IN、OUTシグナルをチェックしましょう。
04
トレード分析で戦略を分析してみよう!
トレード分析機能では、トレードの約定履歴データを使って、実際のトレードの傾向など詳細な分析が行えます。
自分のトレードの傾向をチェックしてみましょう。
05
リスク分析で保有銘柄のリスクを分析してみよう!
中長期投資での保有銘柄やスイングでのポジションをとっている銘柄が、「どのくらいのVaRなのか?」「ポートフォリオの分散効果はどのくらいか?」
「n日間保有した時に統計的に99%の確率でどのくらい損失が出るのか?」といったことを分析することができます。